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| 【外ヶ浜町】 |
龍飛崎灯台 |
津軽半島の端っこ
日本の灯台50選にも選ばれた龍飛崎灯台。戦時中は軍事要塞とされていた時もありました。春から秋にかけては一般公開もされています。
●住/外ヶ浜町字三厩龍浜99 |
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| 大間崎灯台 |
【大間町】 |
下北半島の端っこ
本州最北端の大間崎からさらに北、本州最北端の島「弁天島」には高さ37メートルの大間崎灯台があります。県内で最も北にある灯台です。弁天島には弁財天が祭られ、古くから漁師に信仰されています。
●住/大間町大間
●電/0175-37-2233 |
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| 【外ヶ浜町】 |
トップマスト |
地上約30メートルへ上る
むつ湾フェリー「かもしか」の乗船窓口ともなっている「海の駅」トップマスト。見晴らしのいいらせん階段を上っていくと展望台があり、陸奥湾を一望することができ、とても気持ちがいい。足場が網になっているので、下を見ると地面が見えスリル感も味わえます。
●住/外ヶ浜町字蟹田中師宮本160
●電/0174-22-3181
●営/8:00~18:00 |
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| 釜臥山展望台 |
【むつ市】 |
大パノラマを堪能する
かまふせパノラマラインの終点にあるこの展望台は、自衛隊の敷地になっています。陸奥湾から尻屋崎にかけて、下北半島を一望できるスポットです。夜も21時まで営業しているので「アゲハチョウ」と呼ばれている綺麗な夜景を見ることができます。
●住/むつ市大湊釜臥山1
●電/0175-22-1111
●営/8:00~21:30 |
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| 【五所川原市】 |
立佞武多の館 |
立佞武多のデカさに圧倒!
館内には大型立佞武多3台を常時格納・観覧できます。高さ22メートル、重量17トンの立佞武多を見上げるとその圧倒的な迫力は想像以上です。見学の後は新作立佞武多の製作体験、祭のお囃子の練習など様々なイベントを楽しめます。
●五所川原市大町21-1
●電/0173-38-3232 |
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| 下北妖怪ハウス(とびない旅館) |
【むつ市】 |
妖怪ハウスへようこそ
旧田名部通りにはゲゲゲの鬼太郎とその仲間たちが集まる屋敷があります。その名は「下北妖怪ハウス」。2003・04年の下北妖怪祭りの時から新しい街のあり方を考えていたというオーナーの思いが詰まった場所です。
●住/むつ市田名部町9-8
●電/0175-22-4261 |
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| 【外ヶ浜町】 |
龍飛岬観光案内所 竜飛館 |
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龍飛館 福士さん
「海、山、川の大自然を満喫できます。ぜひ、海から昇朝日、沈む夕陽の両方を観ていただきたいですね。海岸からはイルカやマグロが跳ねるのを観ることもあるんですよ。」 |
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太宰治、棟方志功ゆかりの宿
作家・太宰治ゆかりの宿として長年親しまれてきた旧奥谷旅館。龍飛岬観光案内所(無料)として昨年生まれ変わりました。奥谷旅館は明治35年から平成9年まで営業され、昭和9年の宿帳には高橋竹山や棟方志功などの名前が残されています。また、周辺の観光マップも準備しています。
●住/外ヶ浜町字三厩龍浜59-12
●電/0174-31-8025 |
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| むつ来さまい館 |
【むつ市】 |
むつの観光・物産情報ならここ
観光とイベントの情報発信する施設。1階は色々な催事をできるスペースが、2階は下北地域を紹介する展示ゾーンが広がります。少し休憩がてら立ち寄って、下北の歴史・文化・食に触れてみてはいかがですか?
●住/むつ市田名部町10-1
●電/0175-33-8191 |
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| 【外ヶ浜町】 |
大山ふるさと資料館 |
外ヶ浜の古を探訪できるスポット
平成11年3月に統合のために廃校となった「大山小学校」を利用し、平成13年4月に開館。古い校舎の雰囲気と懐かしい道具、また遺跡から出土した土器や石器を展示しています。
●住/外ヶ浜町字蟹田大平沢辺34-3
●電/0174-22-2577 |
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| 仏ヶ浦 |
【佐井村】 |
大自然が創り出した仏の岩
佐井村の西海岸から南北およそ2キロにわたって、白緑色の凝灰岸が長年の荒波に削られ奇岩が広がっている場所が仏ヶ浦。「仏ヶ浦」という名前のアイヌ語の「ホトケウタ(仏のいる浜)」が語源とされています。如来の首、五百羅漢・一ツ仏・親子岩・十三仏・観音岩・天竜岩・蓮華岩・地蔵岩・極楽浜などの名称がつけられていて、その総称が仏ヶ浦なのです。観光船に乗ってゆったりと海から仏ヶ浦を眺めてみると、また違った景色が楽しめます。
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| 【中泊町】 |
小説「津軽」の像記念館 |
太宰の思い出がココに
太宰治が2~6才までの間、子守役を務めた越野タケが眠る小泊村に記念館が開館されたのが平成8年。有名な小説「津軽」にタケとの小泊村での再開の場面が書かれている。像の裏に書かれたその文はいつ見ても人々に感銘を与えてくれることでしょう。記念館の中では太宰とタケの出会いと生涯を辿ったパネルも見ることができます。
●住/中泊町大字小泊字砂山1080-1
●電/ 0173-64-3588 |
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| むつ市脇野沢野猿公苑 |
【むつ市】 |
世界最北限に暮らすニホンザル
国の天然記念物に指定されている本州最北端に生息するニホンザル。野猿公苑では約50頭のニホンザルを見ることができます。
●住/むつ市脇野沢七引153-4
●電/0175-44-3423 |
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| 【外ヶ浜町】 |
聞法寺(もんぽうじ) |
法華教の教えを今に伝える
海沿いの元宇田地区に建つお寺。門前には、日蓮大聖人の弟子で六老僧の一人持聖人が船出した様子が銅像になっています。寺の眼前には下北半島が間近に広がっています。
●住/外ヶ浜町平舘元宇田52
●電/0174-25-2712 |
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| シーサイドキャトルパーク大間 |
【大間町】 |
夜の函館も見える!
正面には大間崎灯台のある弁天島があり、夜ともなると海を挟んだ向こう側に、函館の街を見ることができます。
●住/大間町大間内山48-1
●電/0175-37-4976 |
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| 【五所川原市】 |
斜陽館 |
太宰の暮らしをかいま見る
明治40年に建てられた太宰治の生家がここ。米蔵まで青森ヒバを使った大豪邸で、昭和25年から旅館として利用されていました。平成8年から記念館として利用されるようになり、現在は直筆原稿や衣料などを見ることができます。
●住/五所川原市金木町朝日山412-1
●電/0173-53-2020 |
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| 【五所川原市】 |
楠美家住宅 |
明治時代の美意識を感じられます
明治時代の古民家を見学できます。ここではガイドさんの軽快なトークを聞きながら、何重にもなった立派な金庫や、職人の技が光る床の間の絵など、昔の美意識に声をあげてしまうほどです。
●住/五所川原市持子沢隠川695-4
●電/0173-29-3575 |
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aptinet 青森県観光情報サイト あおもり観光ムービーの映像を表示しています。
※観光映像は、NTTドコモ青森支店が提供しております。 |
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