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気軽に立ち寄れる日帰り入浴施設
大鰐町で気軽に入浴出来る公衆浴場は9軒
日帰り
入浴施設
電話 料金 時間
湯の駅 鰐come 0172-49-1126 大人500円 9:00~21:00
大湯会館 0172-48-2214 大人200円 6:00~21:00
寿乃湯 なし 大人200円 15:00~21:00
青柳会館 0172-48-4002 大人200円 6:00~21:00
萩乃湯 なし 大人200円 15:00~21:00
茶臼湯 0172-47-5974 大人200円 6:00~21:00
羽黒湯 0172-47-5976 大人200円 6:00~21:00
山吹湯 0172-47-5975 大人200円 6:00~21:00
若松会館 0172-47-5259 大人200円 6:00~21:00


大湯会館
★住/大鰐町大字蔵館字村岡53
★電/0172-48-2214
翠山閣 後藤旅館
★住/大鰐町大字大鰐字湯野川原7-2
★電/0172-48-3241
青柳会館
★住/大鰐町大字大鰐字湯野川原27-2-1F
★電/0172-48-4002

くつろぎの時間を湯ったりと

開湯800年の歴史を持つ「大鰐温泉」を手軽に楽しむことの出来る日帰り温泉施設「鰐come」。珍しい黄色のつつじを眺められる石の浴場「うぐいす」と檜を使った浴場「つつじ」の2種類の温泉浴場は、男女が日替わりで入浴しているので、どちらの雰囲気も楽しむことができる。サウナは高温サウナの他に東北初の低温サウナ「アルパインサウナ」もあり、TVを観ながらゆっくり愉しめる。ジャグジーや薬湯、又家族風呂は2タイプあり、それぞれに露天風呂があって楽しめそうだ。お風呂上がりに休憩できるコーナーも開放感があり、大型テレビを観ながらのんびり湯ったりくつろげます。

鰐come

★住/大鰐町大字大鰐字川辺11-11
★電/0172-49-1126

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一つ一つ手作りの木工製品がいっぱい

わにもっこ工房では地元で豊富なヒバやブナなどの木材を使って、オリジナル商品やオーダー家具から小さなおもちゃ、小物なども作っています。また、海外でも作品の展示会を行うなどの活動も幅広くしています。

わにもっこ

★住/大鰐町大字早瀬野字坂本72
★電/0172-48-5526

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「青森シャモロック」を大鰐から全国へ

各メディアでも多数取り上げられ、今や大注目の「青森シャモロック」。県の特産地鶏として県内はもちろん全国へと展開中。地鶏のソーセージ、スモークスライス、スープ等の加工品はネットでも購入可能。これから加工品の種類も増やしていく予定。味が濃厚でコクがあり、身が引き締まった青森シャモロックは、どんな調理にも対応できる「万能の鶏肉」として首都圏の有名レストランのメニューにも出されています。
※鰐come売店で直接購入になります。

おおわにシャモロックファーム直売所

★住/大鰐町大字蔵館字湯ノ沢4-3
★電/0172-47-9040
http://www.o-wani-shinkou.jp

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ライダー大歓迎とお釈迦堂が目印の温泉旅館。

ヒバの丸太がそびえ立つ温泉で、淡黄色無味無臭の単純泉は少し温めなのでゆったりと楽しめます。敷地内にはお釈迦様を祀る礼拝堂(釈迦堂)があり、夏期にはツーリングのライダー、冬はスキー客で賑わいます。

霊湯 正観湯温泉旅館

★住/大鰐町九十九森135-1
★電/0172-48-3000

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街には「シーハイル」が流れるんです
ご存知のようにここ大鰐はスキーのメッカでもあるが、街の時刻を知らせるチャイムにはあの「シーハイル」の曲が街に流れるのだ。この歌は昭和31年の大鰐国体の開会式で唄われ、全国に広まったスキー賛歌だそうで、もとは東奥日報社の林柾次郎新聞記者が昭和4年に五所川原農林学校スキー部と一緒に合宿中、スキー部選手を元気付ける為に作詞したのだそうです。「シーハイル」とはドイツ語で「スキー万歳」という意味だそうです。是非今年の冬はスキー場で「シーハイル」の唄を口ずさんでみたいですね。
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